新潟県長岡市
※ライブ配信は終了しました。
2008年度のライブ配信実績
8月2日 19:25~21:20
8月3日 19:25~21:20
上記時間にご当地風景ドットコムおよびスティッカムジャパンにて、長岡まつり大花火大会をライブ配信いたしました。
長岡まつりについて
2008年の花火来場者は2日:45万人 3日:40万人と、多くの方にご来場いただきました。
ライブ中継の視聴者は2日間で延べ2万人、各日1,200~1,300名程の同時視聴が行われました。
協力:長岡まつり協議会,長岡商工会議所,復興支援ネットワークフェニックス
配信協力:Stickam Japan!
ご当地の紹介
日本三大花火の長岡大花火大会と震災復興の象徴「フェニックス」花火
長岡地方中核都市圏を形成する中越地方の中心都市である。
都市圏人口としては栃木県の小山地方中核都市圏に次いで全国39位に位置する。
旧長岡市は、江戸時代には長岡藩の城下町として栄えた。
戊辰戦争と第二次世界大戦(長岡空襲)の二度にわたって市街は壊滅的被害を受けるが、不撓不屈の精神により復興を遂げ、現在に至る。
それに因み、市の紋章は不死鳥をイメージして、「長」の文字を図案化したものになっている。
花火王国として有名であり、市の中心を流れる信濃川では、毎年8月1~3日に長岡まつり(長岡大花火大会2、3日)が開かれ、正三尺玉花火も上がる。
また2005年の長岡まつりでは、市民などからの協賛金を募って、新潟県中越地震からの復興祈願花火「フェニックス」を打ち上げ、喝采を浴びた。
この「フェニックス」は、同年10月23日の中越地震からの「復興の集い」や年末年始のカウントダウンイベントでも打ち上げられ、長岡を象徴する花火になった。
この花火は、翌年以降の長岡まつりでも継続して打ち上げれている。
長岡市. (2008, 6月 20). Wikipedia, . Retrieved 09:41, 6月 22, 2008 from http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E9%95%B7%E5%B2%A1%E5%B8%82&oldid=20325140
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